SEKIRO(隻狼)

SEKIRO(せきろ:隻狼)攻略 「天守上階 葦名流伝場」から「御子の間」までの攻略チャート 佐藤勘助・(芦名)葦名弦一郎の倒し方をご紹介!(雷返しの取得)


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SEKIRO:隻狼 攻略


□天守上階 葦名流伝場□

●3人の天狗を倒したら階段を登りましょう

・登った先の部屋にアイテム

一心の置手紙入手

一心が、離れの櫓に残した置手紙

エマなら、居場所に心当たりがあるだろうか

エマへ

大手門のあたりが、騒がしい

天狗が鼠をみてくるぞ

心配無用

一心

・襖を破って外へ出ると煙玉

そこから正面に「月隠の飴」と煙玉

・その奥に煙玉

・煙玉から下へ

「軽い銭袋」があります

・ちなみにこのまま上に行くと強制的に芦名弦一郎と戦闘になるので注意

●3人の天狗がいたところよりさらに戻って階段を登りましょう

・残影に触れます

「剛幹の飴」があります

●鬼仏発見(天守上階 葦名流伝場)

・扉を開けて先へ

□佐藤勘助□

佐瀬甚助の倒し方参考動画

佐藤勘助の倒し方

攻撃パターンが単調な割にかなりの強敵です

いかんせん居合切りが早すぎます

防御してもダメージをかなりもっていかれるので厄介です。

そのため、この敵に対しては弾きで対抗するしかありません。

居合切りの際に踏み込んでくる瞬間刀が光ります

刀が光ったら即L1で防御しましょう

うまくはじけると相手の体幹が一気に3分の1程削れます

弾いたらそのまま旋風切りをお見舞いしてあげましょう

ガードさせることにより体幹が回復するのを防ぎつつ、運よくHPを減らせればOKです

注意する点としては次の攻撃が必ずしも居合切りではない点です

「危」攻撃を半分くらいの確率でやってくるので意識しておきましょう。

この流れに慣れて、3回弾ければ1回忍殺できます

その後も同じようにすれば倒せます。

「危」の攻撃が来たときは逆にチャンスでジャンプしてから蹴りを入れてから着地して旋風攻撃をすると一気に体幹が削れます。

「危」か居合かの見分けが難しいですがこれを見分けられればほぼ確実に勝てるようになります

撃破後数珠玉入手

棚の上を調べると「古戦の掛け軸」

かつて芦名に、あやかし来たり

あやかしの雷は、源の神鳴り

神業無くば、弾き返せぬ

即ち、地に足つけぬ、雷返しなり

雷返し

雷は、地に足ついた者の全身を駆け巡り

一瞬にして動きを封じてしまう

空中の一瞬、刀身に雷を受け、返す秘技がある

それを雷返しと呼ぶ

空中で雷攻撃を受け、着地前にR1:雷返し

掛け軸の前に「うな肝」

アイテムが2つあります

①丸薬 ②磁鉄屑

・窓から外へ行き上へ行くと芦名弦一郎戦

□決戦前の準備□

この後は屋根を上っていけば宿敵葦名弦一郎との戦闘となります。

かなりの強敵なので準備は怠らないようにしましょう

とりあえず「瓢箪の種」をできるだけ保有しておくことをお勧めします。

このサイトの攻略チャートに沿ってやっていればすでに傷薬瓢箪は4回使用できる状態になっていると思います。

そこで、商人からもう2つ瓢箪の種を購入して使用回数を6回まで増やしておこうと思います

まずは大手門

・大手門の階段を登ります

・建物の中に人

選択肢に「承知する」を選ぶ

鼠相書き

芦名に忍び込んだ鼠について記された文

鼠を一匹狩ったならば、天狗の元へ行くと良い

鼠について記す

・仙峯寺のらっぱの衆

・小兵にて、笠をかぶる

・この鼠、幾匹も潜む

・大手門の辺りなど、怪し

鼠(らっぱ)を倒すように言われます

ちなみに鼠(らっぱ)とは大手門の先にいる笠盾隊のことです。

倒し方は仕込み斧で攻撃したあとに通常攻撃で体幹を削ります。

体幹が0になったら忍殺です。

ふつうの盾持ちよりも耐久力があるので注意しましょう。

とはいってもおそらくこの時点ではすでに倒してしまっているでしょう。

・鼠を倒したと報告すると「葦名流の伝書」を貰える

葦名流の伝書

「葦名流」のスキルを、習得できるようになる

葦名流は、葦名一心の戦いの歴史である

若き一心は、ひたすらに死闘を重ね、命の鍔際に立つことで剣技を磨いた

その後、一心は、葦名衆の為に己の技を研ぎ澄まし、束ね、葦名流と名付けた

「丸薬」を回収

・2階へ

「軽い銭袋」があります

・鉤縄で上へ

さらに上へ

中央でジャンプして上にぶら下がり屋根上へ

屋根裏に宝箱があります

数珠玉入手

・裏手を開けておきましょう

戻って階段下に陶片

階段を登った先に「戦場そばの供養衆」

ロバトの爆竹(500)と瓢箪の種(1000)を購入しておきましょう

余裕があれば竜胤の雫も購入しておきましょう

●荒れ寺へ

情報屋の藤岡

瓢箪の種(2000)を購入しておきましょう

情報屋藤岡の出現方法

①葦名弦一郎を倒す

下の方法でやったほうが早くお店を利用できますが、弦一郎を倒した後に荒れ寺へ行くとお店を開いています

②葦名城/本城で話しかける

・葦名城/本城の鬼仏から右側に行くと塀に囲まれた場所にいるので話す

・次に周辺の敵を全部倒す

・もう一度はなしかけると「寄鷹の狼煙の覚書」を入手

・荒れ寺で店を開いている

□葦名弦一郎□

葦名弦一郎(第一段階)

今までで一番の強敵です。

第一段階は2回忍殺しないといけません。

とりあえず戦う前に「傷薬瓢箪」を6回使えるようにしましょう。

戦い方はいたってシンプルで接近戦でごり押ししていきます。

防御に回ると逆にやられてしまいます。

開始直後防御をしてから一気に攻撃を仕掛けていきます。

何発か貰うかもしれませんが気にせず攻撃していきましょう。

注意する点としては相手が飛び上がって刀を叩きつける兜割をしてきた時の対処法です。

この時ばかりは攻撃をやめてステップ(方向キー+〇)で横に避けましょう。

避けたら背後から攻撃を与えると確実にダメージを与えられるので逆にチャンスとなります。

もう一つ注意する点としてはこちらが攻撃のラッシュを仕掛けているときに相手との距離が離れてこちらの攻撃が空ぶった場合はすぐに攻撃を中断して防御しましょう。

というのも、距離が離れた時にジャンプしながらの弓連打攻撃をしてくるときがあり、一気にHPを削られてしまうからです。

あとは「危」のマークが来たらステップで避けましょう。

時々下段攻撃をしてくるときがあるのですがこの時は仕方ないので当たってしまいましょう。

こちらが攻撃をしていると、相手が弓を構えようとして来たり横移動しようとしたときにこちらの攻撃が当たります。

また、兜割をしてきたときにステップして避けてから攻撃を加えてじわじわとダメージを与えていきます。

こちらのHPが半分になったらすぐに傷薬瓢箪を使いましょう。

あと慣れてきたらあいてが連続攻撃をしてきたときに序盤で2発ぐらい当てて一気に後ろに下がりましょう。

下がったあとに相手の攻撃が終わったのを見計らって「火吹き筒」をお見舞いすると一瞬怯むのでその時に確実に1回攻撃があたりますので余裕があればやってみましょう。

相手の体幹を削ることは考えずに、相手のHPを0にすることだけ考えましょう。

正直この方法で戦って傷薬瓢箪が6個あれば第一段階は8割の確率で突破できるでしょう。

要は瓢箪があれば実は意外と簡単。

きれいに勝とうと思わないのが最大のコツです。

第二段階

第二段階になると相手の動きは単調になるので逆に戦いやすいかもしれません。

「危」のマークが出た後突っ込んできますが、隙があるので攻撃してもいいです。

ただ、それよりも雷をカウンターするほうが重要です。

相手が足を止めジャンプしようとしたら、こちらもジャンプする準備に入りましょう。

雷返しは、ジャンプ中にL1で雷を受け止めてからR1で雷を反射させます。

ここで注意する点は空中にいる間にR1を押す事です。

着地してから押しても意味ないので注意してください。

雷返しをした後は相手に2回くらい攻撃を加えてみてもいいでしょう。

雷返しを4回やればこちらの勝ちです。

戦いの記憶・葦名弦一郎

心中に息づく、類稀な強者との戦いの記憶

鬼仏に対座し、戦いの記憶と向き合うことで、攻め力を成長できる

葦名弦一郎、おきてで定めた復讐の相手であった

血煙の術

周囲に血の煙幕を生み出す忍殺術

形代を消費して、使用する

これは死をもって為す、忍びの秘術である

忍殺した者の血しぶきを血煙に変え、辺りの敵の眼から逃れることができる

その後、さらに殺すかは自在である

稀な死闘は、忍びを忍びたらしめる

ただ殺すのではなく、糧とせよ

忍殺忍術

背後から敵を忍殺したときに、「忍殺忍術」と呼ばれる特殊な術を使う事ができる

装備メニューから、任意の一つを装備し、形代を消費して発動する

敵を背後忍殺したときにR1:忍殺忍術

□天守望楼□

●鬼仏があります(天守望楼)

・薬師エマに話しかけます

・下へ

□天守上階/御子の間□

●鬼仏があります(天守上階/御子の間)

・御子に話しかけます

(選択肢はどちらでもいいです)

・再度御子に話しかけると書物を貰えます

竜胤絶ちの書

九郎より授かった書物

竜胤を断つための術が記されている

古い物のようで、綴じ紐はほつれ紙片が所々抜け落ちている

竜胤断ち

それを成す術を、ここに書き残す

源の宮の、さらに神域

仙郷の神なる竜の涙を、戴くべし

・香炉を調べましょう

・もう一度話しかけると御子が移動するので再度話しかけましょう

裏に磁鉄屑があります

●開き窓から屋根裏へ

・煙玉を追って先へ

・部屋に入ります

・一心に話しかけます

「どぶくろ」入手

一心がくれた、白く濁ったどぶくろの徳利

酒とは、振る舞うものである

この濁り酒は、実に濃醇である

一心は、その濃く深い味わいが好きだ

一方、悪酔いしやすいことでも知られる

・「不死断ちについて」聞きましょう

さらに「不死斬りの在処」について聞きましょう