SEKIRO(隻狼)

SEKIRO(せきろ:隻狼)攻略 「捨て牢」から「金剛山/仙峯寺」までの攻略チャート 瓢箪の種の場所をご紹介!

Contents


SEKIRO:隻狼 攻略


□捨て牢□

●仏渡りで鬼仏:芦名城/本城へ

・橋の上にいるおばあさんの隣から対岸へ鉤縄

・左へ入れる場所がある

「軽い銭袋」があります

・橋の上で盗み聞きができます

橋の上の侍2人を倒すと「詰所の鍵」を入手

詰所の鍵

侍たちの詰所の鍵

芦名城の水手曲輪、狼が落とされていた井戸底近くに、詰所はある

芦名の侍たちは、鬼刑部の折れ角を有難がって、この詰め所に仕舞っている

折れ角とは、鬼刑部の用いた槍の刃

鬼刑部の角は、狙った獲物を決して逃さぬ

敵を引き寄せ、時にその鎧すらも剥いだという

※橋の下に降りると「水手曲輪」に行けますが後ほど攻略するのでスルーしましょう

・門の上へ

巨人と狼がいるので空中忍殺しましょう

巨人を倒すと「磁鉄屑」を入手

入り口に「黒色煙硝」

荷台の後ろに「重たい銭袋」

●鬼仏発見(捨て牢)

捨て牢の供養衆

数珠玉(1400)を購入しておきましょう

・先へ進みましょう

階段を下りてすぐ右にかがんで入れる場所があります

「怖気消し」があるので回収

怖気消し

忌み仕事の者が用いる、怖気を抑える粉薬

状態異常「怖気」の蓄積を減らし、一定時間、その耐性を高める

墓守や、介錯人、あるいは供養衆・・・

忌み仕事の者たちは、怖気への備えにこれを持つ

そして備えは、今一つ。怖気したなら、尻隠せ

・入り口に敵がいます

(捨て牢の敵は2回忍殺するか、炎上させないと倒せないので注意)

敵を倒すと「噛み締め」入手

忍びの青い秘薬

自ら死ぬべき時もある

侍は誇りのため自刃するが、忍びには、速やかに死ぬことが必要だ

秘薬を使うとき、奥歯で噛み締める

それだけで、死ねる

自死からの回生後は、回生使用制限は生じない

・左の部屋に「朽ちた囚人の手記」

朽ちた囚人の手記

捨て牢の中で朽ち果てていた男の手記

香気の石、芦名の底の村に祀られておるとか

じゃが「身を投げねば、辿り着けぬ」とは・・・

淤加美一族の伝承を辿り、ここまで来た

彼の女たち、まこと源の宮に辿り着けたのか

それが知りたいが、どうやら叶わぬようじゃ

小太郎や、小太郎や、すまねえなぁ・・・

・下に降りられますがいったんスルーして上を探索

右角の「怖気消し」を回収

(近くに敵がいます)

・施術師にはなしかけます

血に汚れた施術師の文

捨て牢にいる施術師・道策がしたためた文

ぼろぼろで、血で汚れている

頑強な男、一人入用

熟達の侍、若しくは大柄の太郎兵などが、良い

無傷で寄越すべし            道策

・途中にアイテムがあります

(付近に敵が2体いるので注意)

「赤なり玉」入手

食らえば赤目と成る、赤く丸い塊

赤目になれば、敵の攻撃に怯みづらくなる

ただし、回生の力は使えなくなる

赤成り玉は、成りたいものに、成れなかった者の名残り

触れれば仄かにあたたかく、脈を打っている

・そのまま進むと鬼仏

●いったん大穴まで戻り、下へ

アイテムが2つあります

①油 ②油

・すぐ右に洞穴があるので中へ

「噛み締め」があるので回収

(付近に敵がいます)

・石碑を読みましょう

崩れた供養塔

国盗られ刑死した

芦名衆の荒ぶる御霊

ここに鎮める

突き当りに「魂寄せのミブ風船」

●下に降りるとボス:七面武者

七面武者に関しては結構強力な敵なので後回しにしましょう。

戦っても攻め力を高める「戦いの記憶」やHP・体幹を高める「数珠玉」も手に入らないので戦うメリットもそこまでないでしょう。

□地下水路□

●戻って進むと鬼仏(地下水路)

鉄屑があります

・泳いで進みます

(魚が2体攻撃してきますが、なかなかこちらの攻撃はあたらないのでスルー推奨)

陸地に「阿攻の飴」

・銃兵がいます

・銃兵の後ろに2人の侍

アイテムが3つ

①怖気消し ②黒色煙硝
③軽い銭袋

●泳いで先へ

(魚2体はスルーで)

奥に行くと銃兵と侍が待ち構えています

・さらに奥へ進んでいくと絡繰りがあります

絡繰りを動かすとエレベーター出現

・階段を登って先へ

□金剛山/仙峯寺□

●鬼仏を発見(金剛山 仙峯寺)

(途中女性の声が聞こえます)

・壁に貼ってある菩薩様に話しかけます

出て左に「月隠の飴」

・右側から降りてもいいし左側の枝に鉤縄をしてもいい

右側

左側

※どちらも結局同じです

ちなみに上に戻るときは岩に乗っかってジャンプして左上の枝に鉤縄をしましょう

・坂を登ります

泣いている大入道に話しかけます

(真っ白いお花を探しているようです)

さらに坂を登ると「鉄屑」があります

・橋の先の僧侶を忍殺

・下の枝に鉤縄

橋の下にアイテム2つ

①月隠の飴 ②形代寄せのミブ風船

・らっぱを忍殺

凧の装置はまだ使えませんのでスルー

(場所だけ覚えておきましょう)

●僧侶が歩いている坂道を登っていきます

(右側の茂みに隠れながら進むと気づかれません)

崖下に「品寄せのミブ風船」

屋根の上に「軽い銭袋」

・先へ進みましょう

左側に「丸薬」

その奥に「怖気消し」

道端に「阿攻の飴」

寺の前に「にぎり灰」

●上に進むと寺の中に入れますがアイテム回収のためいったんスルー

・右へ行き枝に鉤縄

重たい銭袋を入手

そこから下に降りるとアイテムが3つ

①毒消し粉 ②軽い銭袋
③毒消し粉

●柱に鉤縄をして建物内へ

・「こおろぎ」が大量にいるので殲滅しましょう

安全を確保したら「阿攻の飴」を回収

・うまく背後忍殺すれば他の者たちに気づかれません

(ここにも「こおろぎ」が結構いるので注意)

アイテムが2つあります

①剛幹の飴 ②陶片

・僧侶3人、大僧正1人

(忍殺忍術を駆使すれば楽に3人同時に忍殺できます)

・巨人が後ろからくるので注意

(大僧正は微動だにしません、ちなみに大僧正は不死です)

大僧正の前に「瓢箪の種」

後ろに「脂蝋の瘤」

脂蝋の瘤

人の体にまれに生じる脂蝋のこぶ

呪物にまつわる強化義手忍具を作成する筒薬

中段階以降の作成に、使われる

この瘤は病の予兆であり、病が重くなるほどに、育つという

●左側から外へ

外に出て右に「形代寄せのミブ風船」

・おばあさんに話しかけます

(お米が欲しいようです)

・枝に鉤縄

さらに大木に鉤縄

大木の上に「軽い銭袋」

・下の僧侶を空中忍殺

・三体侍がいますがそのうち両刃の1体が強力です

(なんとかおびき寄せて忍殺しましょう)

※その奥にももう1体両刃がいるので注意

●安全を確保したら付近を探索

右側の建物の後ろに「吽護の飴」

・左側の建物の隅にアイテム

毒消し粉入手

落ち谷の衆が煎じた毒消しの粉薬

状態異常「中毒」の蓄積を減らして治癒し、一定時間、その耐性を高める

落ち谷の底には磁鉄の鉱脈があるが、あたりは毒だまりである

ゆえに鉱脈堀りのため、毒消し粉は欠かせない

・左側の建物奥に盾持ちと侍

盾持ちがいたところに「丸薬」

橋の先に「月隠の飴」

・空中鉤縄で上の枝へ

・上へ

●鬼仏を発見(修験道)