SEKIRO(隻狼)

SEKIRO(せきろ:隻狼)攻略 「毒沼」→「菩薩谷」→「獅子猿の水場」の攻略チャート 渇き蛇柿・馨し水連・数珠玉の場所や獅子猿(首無し)の倒し方もご紹介!

Contents


SEKIRO:隻狼 攻略


□毒沼□

着地地点に「吽護の飴」

●まずは細い道の方向へ進みます

(途中二刀流の猿がいます)

※二刀流の猿は非常に強敵なのでスルーするか、後ろから背後忍殺をしましょう

毒の沼の中に「黄色煙硝」

突き当りに「重たい銭袋」

●一番最初の着地地点に戻ってきたら左側へ

左の壁際に「魂寄せのミブ風船」

(付近に猿がいます)

・陸地に猿が多数

(そのうち1体は二刀の猿)

陸地に「磁鉄屑」

突き当りにアイテム2つ

①軽い銭袋 ②雷汞

雷汞

凄まじい威力の火薬の元となる、特別貴重な煙硝

火薬にまつわる強化義手忍具を作成する筒薬

深い段階の作成に、使われる

南蛮由来の知識で作り出されたもので、その製法は内府方が秘匿している

内府の軍の火勢が留まるのを知らぬのは、この雷汞の力ゆえでもある

●最初の着地地点までもどり今度は右側へ

●洞窟の入口前に「毒だまりの供養衆」

入口前にある「種鳴らし」を回収

・洞窟の中へ

途中右側に「毒消し粉」

(壁から敵が攻撃してきます)

ここから先は壁から攻撃してくる敵が出てきます。

この敵は防御したり逃げるよりかはターゲットロックオンしてひたすら攻撃したほうが良いです。

こちらが連続で攻撃していればノーダメージで倒せます

・下へ降りていきましょう

この下に緑トカゲが3体います

(中毒にならないように気を付けましょう)

白蛇の下に「にぎり灰」

(途中壁から攻撃され、付近には緑トカゲが多数)

・アイテムのあった場所へかがんで入っていきましょう

(かなりの難所で緑トカゲ多数と、壁の敵2体と戦闘になります)

※白蛇に攻撃が当たると毒ガスが発生します

・入って右側に行くと鉤縄をかけるところがある

着地地点にアイテムが3つあります

①丸薬 ②にぎり灰
③磁鉄屑

・戻って左側へ行き段差を登る

※ちなみに段差を登る場所の後ろに鉤縄がかけられる

そこからまっすぐ行くと「磁鉄屑」

●先へ行くと建物が見えてきます

・近づくと白蛇が出現

・左側から下へ

ジャンプして正面の岩にぶら下がり上へ

●怯えている猿を発見

・傀儡の術を使います

●傀儡の術の使い方

①OPTIONボタンを押し装備画面を開く

②忍殺忍術を選び、「傀儡の術」を選択

③猿を忍殺したらすぐにもう一度R1ボタン

・猿がおびき寄せているうちに建物の中へ

左側に「魂寄せのミブ風船」

白い靄を調べると「渇き蛇柿」入手

渇き蛇柿

柿の様に赤く染まった、ぬしの白蛇の心包

その乾いたもの

ぬしとは、土地神

心包とは、神たる御魂を宿す臓である

姿かたちこそ柿によく似るが、蛇柿は、赤く実った神の臓だ

落ち谷の衆は、ぬしの白蛇を崇め、乾いた蛇柿を御神体として祀ったという

・建物の右上に鉤縄

そのまま先に進むと「神ふぶき」

・途中上に鉤縄

・段差を上へ

●下に降りると鬼仏(毒だまり)

・「奥廊下」へ仏渡りで戻ります

・仏の手を連続で鉤縄で移動するところまで戻ります

最後の仏の手から左下を見ると「磁鉄屑」

(天狗が2体がいるので注意)

●大仏が寝ているところからいったん後ろへ

・下へ降ります

着地地点に「中り薬」

・上に鉤縄

・途中段差を登ります

猿を倒しながら進むと突き当りに「中り薬」

●寝ている仏様までもどります

・仏様の背から猿が大勢いる場所へ

着地地点に「怖気消し」

・猿たちを倒します

最後の一匹を倒すと「猿酒」

・大勢の猿の場所から左下の枝に鉤縄

その先に鉤縄すると「吽護の飴」があります

大勢の猿がいた場所の正面に「鉄屑」

・仏様の腕に鉤縄

(鉤縄で飛んだらL2を連打)

・太い綱の上にジャンプ

・下へ鉤縄

●鬼仏(菩薩谷)発見

・おばあさんに話しかけましょう

毒沼の干し柿について話してくれます

・おばあさんのいるところから反対側に降ります

下に鉤縄

着地地点に「魂寄せのミブ風船」

●戻って白い巨大な猿の方向へおります

□獅子猿□

獅子猿の倒し方参考動画

獅子猿(初期)の攻撃パターン

・1回攻撃して下がる

・2連撃の後尻もち

・2連撃の後尻もちをつき、さらに地面叩き

・2連撃の後尻もちをつき、おなら攻撃

・ジャンプして糞投げ

・「危」のマークの後、掴み技

・「危」のマークの後、ダイブして掴み技

獅子猿(初期)の倒し方

開始直後背後からダッシュで近づき「火吹き筒」で2回攻撃

「火吹き筒」で2回攻撃すると「炎上」状態になり一定時間殴り放題になる。

「炎上」させたら「旋風斬り」で攻撃をたたみかける

旋風斬りで合計8回攻撃すると獅子猿が怯む(1回目怯み)

さらに旋風斬りで2回攻撃するとさらに怯む(2回目怯み)

ここでさらに旋風斬りで4回すると怯んで転倒させることができますが、今回転倒させないように戦います。

2回目怯みした後は2回攻撃するに抑えて、様子を見ます。

しばらく動かないのですが3秒くらいすると右に動くので動いた瞬間に旋風斬りで2回攻撃します。

するとすぐ怯むので、さらに4回旋風切りで攻撃すると怯みます。

つまり、無限に怯み続けるのでうまく戦うとこれだけで勝利できてしまいます。

ただし、そううまくはいかないので仮に途中で逃げられてしまった場合の対処方法を記載します。

もし逃げられてしまった場合は、獅子猿と中距離を保ちながらダッシュで逃げ回ります。

獅子猿がお尻に手を添えたらチャンスです。

獅子猿に向かって走っていきましょう。

糞投げをするときにジャンプするので相手に向かって走っていくと背後を取ることができます。

背後を取ったら、獅子猿が着地した瞬間に「火吹き筒」で2回攻撃して炎上させ、同じようにはめていきましょう。

あと、「危」マークが出た時に突進ダイブしてきた場合は、後ろにダッシュジャンプして避け、振り向いて2回攻撃ができます。

そのほかの攻撃は基本的にダッシュしながら避けていれば当たらないと思います。

獅子猿(首無し)の攻撃パターン

・1回突き攻撃をした後、連続攻撃

・2回攻撃

・2回攻撃しながら後ろを向きさらに1撃

・ダイブしながら下段攻撃

・金魚をすくうように4連撃

・「危」のマークの後、近くの水面を斬る

・「危」のマークの後、吠えて円状に範囲攻撃(あたると怖気付加)

・ジャンプした後「危」マークがでて、垂直落下掴み

獅子猿(首無し)の倒し方

獅子猿(首無し)の攻撃は全てダッシュで後ろに下がりながら戦え当たらないので実はそこまで強い敵ではありません。

戦い方としては、相手の隙を見て少しづつ攻撃を加えていきます。

攻撃ポイントは

①ダイブして下段攻撃

②金魚すくい4連撃の後

の2点です。

相手がダイブしてきたら前方にジャンプしながら相手の懐に入り込みましょう

うまくいけば3回4回くらい叩き込められますが、基本的には2回攻撃したら撤退しましょう。

金魚すくい4連撃の後はうまくいけば2回攻撃できますが、基本は1回攻撃したら逃げます。

この調子でちょびちょびHPを削っていけば少し時間がかかりますが、意外と簡単に勝ててしまいます。

注意する点としては、攻撃し終わった後逃げるときに後ろジャンプしながら退避するのでなく、ダッシュで後ろに退避しましょう。

というのも、獅子猿の攻撃が結構早いので当たってしまうのと、「危」攻撃の円状の範囲攻撃の範囲が広いのでジャンプしながらだと攻撃が当たってしまうからです。

上記のことを守って戦えば2・3回目くらいで勝利できてしまうと思います。

戦いの記憶・獅子猿

心中に息づく、類稀な強者との戦いの記憶

鬼仏に対座し、戦いの記憶と向き合うことで、攻め力を成長できる

止めをさされた獅子猿は、だが、咆哮を残した

身中蟲の宿るは、死なずの印といわれるが・・・

ほそ指

年若い女の、ほそ指

忍義手に仕込めば、義手忍具となる

獅子猿の腹の内にあったもので溶けかけている

指笛と言う、忍びの術がある

獣の類を狂わせる術だ

それを用いたものは、指に穴を開けている

このほそ指には、その跡がうかがえる

●獅子猿撃破後、鬼仏出現(獅子猿の水場)

・洞穴に入ります

・白い花を調べます

「馨し水連」入手

落ち谷の奥に咲いていた、青白い蓮の花

源の水が濃く溜まる場に咲くもの

雌の猿は、この花の香りを好む

ゆえに獅子猿は、大切に育てていた

己のつがいに供えるために

この花は、源の香気を生む、香の材料の一つ

不死断ちのために、獅子が求めるものだ

□御子の間□

●「御子の間」へ

・書庫にいる御子に話しかけます

「小姓の日記」を入手

丈の小姓が書いた古びた日記

香炉の上で、丈様が刀で腕を斬っておられた

だが、不思議なことに、傷は瞬く間に癒え、地は露ほども流れぬご様子

「あれ無くば、御血は流れませぬ」

巴殿が言われた「あれ」とは一体、何のことであろうか・・・

・エマに話しかけましょう

竜胤断ちの紙片

丈が遺した竜胤断ちの書の一部のようだ

不死斬りがあれば、我が血を流すことが叶うはず

血を流せば、香が完成し、仙境にいける

そうすれば不死断ちもできるだろう

竜胤の介錯、如何に巴に頼もうか・・・

・再び御子に話しかけます

●次は「水手曲輪」へ向かいましょう