SEKIRO(隻狼)

SEKIRO(せきろ:隻狼)攻略 城下外郭 城門路~虎口階段までの攻略チャート 瓢箪の種・数珠玉・の場所や赤鬼や山内典膳の倒し方をご紹介!

Contents


SEKIRO:隻狼 攻略


□城下外郭 城門路(後編)□

●身体力強化

お蝶を倒すまでに4つ数珠玉を入手しているはずなのでHPと体幹を強化しましょう。

一の念珠

ちぎれた数珠の玉を、鬼仏に供えて束ねた念珠

手に入れると、身体力が成長し、HPと体幹の最大値が上昇する

念珠をなす数珠玉は、それを持つにふさわしい強者たちが持っている

芦名衆の武人としての名声は諸国に轟くが、とりわけ侍大将となる者は、剣の才に秀でる

みな一心の興した芦名流の、優れた遣い手だ

数珠玉を4つ集めると「一の念珠」に進化する

●攻め力を強化

・戦いの記憶・まぼろしお蝶と向き合う

戦いの残滓・まぼろしお蝶

心中に息づく、類稀な強者との戦いの記憶

今はその残滓のみが残り、記憶は確かに狼の糧となった

まぼろしお蝶は、義父が狼にあてがった忍び技の師の一人である

師と言うが、手取り教えるわけも無し

忍びの技は、戦いの中でのみ育まれる

●廃屋の「鈴」をくれたおばあさんのところへ

ここまでで結構死んでしまった場合は以下のイベントがあります

・吐いた血をもらう

竜咳の血塊

竜咳に罹った者が、咳とともに吐き出したもの

淀んだ色の血が混じっている

これは、竜咳を治す術を探るため、エマが求めているものだ

・薬師エマの元へ

竜咳の血塊を渡す

●鈴をもらった廃屋から先へ

・門の前にいる見張りを忍殺

 

・気づかれるので裏から回り込む

廃屋から階段を登り

途中で右へ

下へ降ります

下にアイテム

月隠の飴

仙峯上人が、らっぱ衆に授けた飴

一時、音と気配を殺し、敵に見つかりにくくなる

飴を噛みしめ、「月隠」の構えを取ることでその加護を自らに降ろす

らっぱ衆は、仙峯寺の裏の仕事を担う

元は寺を護るための忍びであったが、今は、死なずの探求の手足である

・ジャンプして対岸へ

・上に登り屋根へ鉤縄

大筒兵を忍殺

黒色煙硝

火薬の元となる黒い煙硝

術にまつわる強化義手忍具を作成する筒薬

火薬の強化と、呪物として強化、いずれにも用いられる

煙硝の中では、ありふれたものだが応用の幅は広い

門の裏手に「丸薬」

●飛び越えて先へ

・右側に見える鬼仏を目指します

・下に降りると赤いもやがあります

エマと九郎の会話が聞けます

 

・屋根から石垣の上へ

□城下外郭 虎口階段□

●鬼仏に到着(虎口階段)

左側に「丸薬」があります

・盗み聞き

・階段を登りましょう

□赤鬼□

赤鬼の倒し方参考動画

掴み攻撃

掴み攻撃は、弾く事ができない

掴まれると、なす術なく痛手を受ける

タイミングよくステップすれば、敵の掴み攻撃を回避できる

いかに強力な一撃であろうと、触れ得ぬものには無力である

赤鬼の攻撃パターン

①両手で地面を叩きつける

②背中からドボン

③両腕で掴む

④突進しながら両腕で掴む

赤鬼の倒し方

攻撃が非常に単調なので見極めやすいでしょう。

ただし、思っているよりも広い範囲に攻撃判定があるので注意しましょう。

かわして攻撃→かわして攻撃・・・・・

とやっていっていけば十分に勝つことが可能です。

さらに平田屋敷の焚火から「火吹き筒」を入手しているとめちゃめちゃ簡単に倒せるようになります。

火吹き筒で攻撃すると「赤目」がひるむのでそこから6~7回も攻撃することが可能です。

一気に体幹を削って忍殺してしまいましょう。

数珠玉入手

スキル習得:忍びの薬識・甲

回復アイテムを使用したときの効果が上昇する常任効果

忍びは傷が絶えぬ

ゆえに薬の知識は欠かせない

そしてそれは、強者と戦い、重く傷つくことでしか学ぶことはできぬものだ

赤鬼と戦ったエリアから左の階段を登ると「銭寄せのミブ風船」を入手

・屋根に引っかけて上へ

アイテムがあります

寄せ鷲筒

遠くのものを見るための竹筒

元より忍びは目が良いが、この筒を覗き、片目のみに専心すればより遠くまで見通せるようになる

寄鷲衆は、芦名一心お抱えの忍び

芦名の城の屋根上を守り、外敵に睨みを利かせている

それも、この寄鷲の目があってこそである

・右に行き扉はこちら側からは開きません

左へ行くとアイテム2つ

①瓢箪の種 ②陶片

瓢箪の種2つ目です(取り忘れのないように)

・エマの元へ

竜胤の雫を入手

竜胤の御子から、稀に零れ落ちるもの

使用すると、回生の力をわずかに増やす

「快復の御守り」があればこの雫を鬼仏に供えることで、生の力を、それを奪った者たちに返せる

そうして、竜咳に罹った全ての者を快復させる

止まぬ咳が、止まるのだ

快復の御守り

エマが作った竜咳快復の御守り

これを持って、鬼仏に「竜胤の雫」を供え祈れば、生の力を、それを奪った者たちに返せる

そして、竜咳に罹った者たちを快復させるのだ

御守りの中には、竜咳患者の血からエマが精製した血石が納められている

この血石は、治すべき者たちを定める道標だ

竜咳の快復

「快復の御守り」があれば、鬼仏で竜咳の快復ができるようになる

竜咳の快復には、「竜胤の雫」を消費する

そうすれば、一度に全ての竜咳患者が快復する

所持していた「咳の音」が無くなり、下がっていた冥助率が元に戻る

・ついでに傷薬瓢箪を渡しましょう

・さらに鬼仏で竜咳を快復させましょう

エマに話しかけると「芦名の酒」を入手

エマがくれた、芦名の酒が入った徳利

酒とは、振る舞うものである

源から流れ出ずる

清らかな水で作られた酒は、芦名の民に広く愛されている

・鬼仏虎口階段に戻り、先へ

●先ほどの屋根裏まで戻り、外へ出ます

・敵が2体います

(鉄砲隊1体、見張り1体)

・さらに進むと敵

(侍3体、銃兵1体)

・上に鐘鳴らしがいます

●下に降りると中ボス:山内典膳

□中ボス:山内典膳□

山内典膳の倒し方参考動画

まずは後ろから1発忍殺しましょう

あとは普通の中ボスと同じです

連続攻撃をしてくるのでこれを弾けるようになれば勝てるのですが、慣れるまでがなかなか大変です。

「危」の文字が出たら掴みか下段攻撃です。

下段攻撃の場合はジャンプして蹴りを入れましょう

勝利すると数珠玉入手

・山内典膳を倒したところにアイテム

鉄屑入手

芦名の国で採れる鉄の屑

強化義手忍具の作成の基本となる筒薬

作成に広く使われる

芦名は雪深く土地も痩せているが、鉄屑は、砂鉄とは呼べぬほどに粒が大きい

・山内典膳と戦った場所の右側から外へ出れます

途中に「神ふぶき」があります

・壁にある紙を読みましょう

●中ボスと戦ったエリアから先へ

・橋の横から下へ

下に「丸薬」があります

●さらに下に行くと鬼仏(橋下の谷)